台湾といえばやっぱり台北!
きょうは台北のいいところを紹介します。
まず今日は食!
台湾の留学生にとっても、食は毎日の大事な活力源、
台湾では、比較的あっさりとした「台湾料理」のほか、中華料理の代表格である「広東料理」、「上海料理」など中国あらゆる地域の食べ物が楽しめますし、中華以外に様々な国の料理が味わえます。
ちなみに、日本食料理屋はかなりあります。吉野家やココイチカレーなどファーストフードから、結構高級店まで。しかも街のあらゆるところに回転寿司があります。
ちなみに私の台湾料理のオススメは、魯肉飯です。
早くて、安くて、ウマイ
お気に入りです
2007年8月9日木曜日
台湾は台北っしょ
2007年6月8日金曜日
とっても気になる留学費用の秘密!?
1年間留学する場合、出発から帰国までの総費用は、120~140万円ぐらいだと思います。
(高いですか?安いですか?)
この値段は、航空券、海外旅行保険、健康診断費、学費、滞在費、生活費 を含んでます。
1ヶ月の生活費は約30,000円~40,000円ぐらいで しょう。
語学学校の学生は、基本的に寮には入れないので、アパートを探すことになる。アパート、マンションのワンフロアーを何人かで分けて借りる方式と、ワンルームに分けられる。家賃は、条件にもよって違う。暮らし方によってかなり変わってくるのが、食費、娯楽・交際費でしょう。
食べ物は、安いものもあるが高いところもある。
まあ、以上を参考に個人個人で良く考えてください。
2007年6月3日日曜日
2007年6月2日土曜日
台湾一選ばれる留学先
台湾留学生が一番多くいるのが、
国立台湾師範大学国語中心
約2000人もの留学生が在籍していますが、その中でも一番多いのが、日本人。
軽く学校を紹介しますと、
師範大学のキャンパスは、約九十五室の教室があるほか、図書室、LL教室、視聴覚室、パソコン室、休憩室、師範大学の図書館や温水プールも利用することができる。
住所は、
国立台湾師範大学国語教学中心 台北市和平東路一段一二九之1号 博愛楼
資格は高等学校卒業、あるいはそれと同等以上の学力を有する者であること。
入学申請書(写真貼付)、英文成績証明書、卒業証明書、推薦状一通、健康診断書(HIV検査含む)、預金残高証明書(二千五百米ドル相当以上必要)。
等が必要。
授業は一年四学期制で、一学期は三カ月間である。その他に夏期二カ月間のサマーコースもある。どの学期からでも入学できる。出願期限は各学期が始まる三カ月前である。
2007年6月1日金曜日
なぜ台湾へ留学か?
台湾に留学したいと考えるなら、私は台北に行くことをオススメします。
台北以外に留学した場合の良いところは、
日本人が少ないので中国語を話す機会が自然に増える。
台北よりゴミゴミしてないため生活環境が良い。
等があげられますが、良くない点として、
交通が不便。
近くに買い物をする場所が少ない。
日本人の友達が少なく寂しい、暇。
遊ぶ場所が少ない。
一方、台北に留学した場合、良いところは、
台北には何でもあり生活環境が良い。
言葉が話せない時期、助け合える日本人が多い。
バスやMRT、タクシーが多く交通が便利。
言語交換の機会に恵まれている。
ただ、良くない点として、
車の交通量が多く危険。
なまけていると日本語のみの生活になってしまう。
等があると思います。
ただそれは、私個人の観点なので、自分の直感を信じると良いでしょう。